■お悩み相談室
こちらはお肌のお悩み、スキンケア方法のお悩み等に当社プライマリーの≪お肌の専門カウンセラー≫がお答えする『お肌の無料相談掲示板』です。
おかげさまで現在・・・
相談件数7,439件
SOS 様
2008年7月20日

頬とおでこと鼻の横の毛穴角質がすごいです‥洗顔方法を治したのですが治りません‥まだ高3なのにスッピンを人に見せることができません‥毎日化粧で隠すんですが‥化粧でも頬の毛穴が隠れません‥顔全体がみかんのような肌でボコボコしています‥洗顔しても角質がつまった状態で蒸しタオルでもとれません‥みかん肌て治るのでしょうか?(≧□≦)顔のテカリもすごくて‥テカリはどうやったら治りますか?それと顔がすぐ真っ赤になります‥赤みはどうやったら改善されますか?
3つの改善方法を教えて下さい(>_<)
スキンケアカウンセラーからの回答
気にして触ったり洗顔時に長時間洗顔料の泡をお顔にのせておいたり強くこすったりしていないでしょうか。また、マッサージするように洗顔時に数分間も洗顔をしていないでしょうか。
こういったことが原因でお肌が敏感になり、ご相談者のような症状になる方がいらっしゃいます。ご相談者はまだお若いのでこれから正しく洗顔することを基本にお肌のケアをお続けいただければ症状は良い方向に進んでいくと思います。
これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
また、その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
健 様
2008年7月19日

中1(12才)男です。
僕は、6年の夏頃からおでこにニキビが出来はじめ、秋にはこめかみ・ほっぺ・あごにすごいニキビができてしまいました。
その時はあまり気にならなかったんだけど、さすがに冬ぐらいからひどい肌やな縲怩ニ思うようになりました。でも原因は分かっています。それは野球で帰ってからも洗顔の大切さが分かっていなくて一回もやった覚えがありません。熱心だったので夜練もしていました。もちろん終わったあとも洗顔はしていませんでした。それがもっとも大きな原因のひとつだとはわかります。学年で(小学校)でニキビがあるのは僕ぐらいでした。
今は中学生で、人と目を見て話すことができません。
最近は、スナック菓子や油の多いものは控えています。
学校でも汗をふいたり、顔を洗うようには気をつけました。
ですがやはり鏡で自分の顔を見るといかにもブツブツという感じでした。午後は特にすごいです。ちなみにクラスでニキビがあるのは僕だけです。学年でも5人もいないです。
僕は今夏休みのうちにニキビを治す事にチャレンジしています
そこでお勧めの、食生活・洗顔料・夜とかに塗るクリームなどを教えてください。お願いします。ちなみに多分思春期ニキビだと思います。赤ニキビです
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者の年代である思春期から20代前半まではヒトの一生の中でもっとも皮脂腺の最も発達する年代です。ですからこの時期ニキビや皮脂に関するお悩みがこの年代のほとんどの方がお持ちです。お友達にはニキビのできている方がまだ少ないようですが、遅かれ早かれほとんどの方がご相談者と同様のお悩みを持つようになります。
ですから、夏休み中に何とかしようとあせらずじっくりかまえて「そのうち良くなる」くらいの軽い気持ちでケアを行ってください。精神的に楽な気持ちを保つことがお肌に良い影響を与えます。また、スナック菓子なども適度に食べるのには問題ないと思います。
ニキビがまとまってたくさんできたり大きく化膿したりしたときはニキビ跡になって残ってしまうことがありますので早めに皮膚科で化膿を抑える飲み薬を処方していただきましょう。
具体的にはニキビケアの基本はなんと言っても正しく洗顔することです。これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
また、その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
メロディ★★ 様
2008年7月19日

17の女の子です(^^)vあごの横らへんから首にかけてとおでこのニキビがすごいです‥(>_<)おでこのニキビは小学校から治らなくて‥あごの横から首にかけては何年も治らなくて‥治ったらできるの繰り返しなんです‥鼻の下にも白ニキビや赤ニキビができます おでこのニキビはあせものようなもので‥あごの横もあせものようなニキビで首は赤ニキビや白ニキビで痛いです‥ 洗顔はプライマリーの方法できちんとしているんですけど‥ 睡眠も12時前には寝るように心かけています‥(ToT) 早くよくなる方法を教えて下さい★お願いしますm(_ _)m
スキンケアカウンセラーからの回答
正しく洗顔を行うことがニキビケアでは最も大切なことですが、ニキビがまとまってたくさんできたり大きく化膿したりしたときは早めに皮膚科で化膿を抑える飲み薬を処方していただきましょう。
ご相談者の年代は一生のうちで最も皮脂腺が発達する年代であるためある程度ニキビができることは仕方ありません。ですから、あまり気にせずに少し軽い気持ちで毎日正しく洗顔を行ってください。
必要以上に神経質になるとそれがストレスとなりニキビの症状をひどくしてしまうこともあります。「そのうち良くなる」くらいの気持ちでケアをしましょう。
健 様
2008年7月19日

中1(12才)男です。
僕は、6年の夏頃からおでこにニキビが出来はじめ、秋にはこめかみ・ほっぺ・あごにすごいニキビができてしまいました。
その時はあまり気にならなかったんだけど、さすがに冬ぐらいからひどい肌やな縲怩ニ思うようになりました。でも原因は分かっています。それは野球で帰ってからも洗顔の大切さが分かっていなくて一回もやった覚えがありません。熱心だったので夜練もしていました。もちろん終わったあとも洗顔はしていませんでした。それがもっとも大きな原因のひとつだとはわかります。学年で(小学校)でニキビがあるのは僕ぐらいでした。
今は中学生で、人と目を見て話すことができません。
最近は、スナック菓子や油の多いものは控えています。
学校でも汗をふいたり、顔を洗うようには気をつけました。
ですがやはり鏡で自分の顔を見るといかにもブツブツという感じでした。午後は特にすごいです。ちなみにクラスでニキビがあるのは僕だけです。学年でも5人もいないです。
僕は今夏休みのうちにニキビを治す事にチャレンジしています
そこでお勧めの、食生活・洗顔料・夜とかに塗るクリームなどを教えてください。お願いします。ちなみに多分思春期ニキビだと思います。赤ニキビです
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者の年代である思春期から20代前半まではヒトの一生の中でもっとも皮脂腺の最も発達する年代です。ですからこの時期ニキビや皮脂に関するお悩みがこの年代のほとんどの方がお持ちです。お友達にはニキビのできている方がまだ少ないようですが、遅かれ早かれほとんどの方がご相談者と同様のお悩みを持つようになります。
ですから、夏休み中に何とかしようとあせらずじっくりかまえて「そのうち良くなる」くらいの軽い気持ちでケアを行ってください。精神的に楽な気持ちを保つことがお肌に良い影響を与えます。また、スナック菓子なども適度に食べるのには問題ないと思います。
ニキビがまとまってたくさんできたり大きく化膿したりしたときはニキビ跡になって残ってしまうことがありますので早めに皮膚科で化膿を抑える飲み薬を処方していただきましょう。
具体的にはニキビケアの基本はなんと言っても正しく洗顔することです。これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
また、その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
竹内 則子 様
2008年7月18日

膝の黒ずみが気になっています。角質とりを使ってみたのですが、角質はとれたのですが、黒ずみは、どうすればきれいになるのでしょうか。
スキンケアカウンセラーからの回答
黒ずみが擦り傷や切り傷の跡で色素が沈着してできたものであれば症状の改善には少し時間が必要です。気にして触りすぎたり入浴時にこすったりすると逆効果です。角質取りなどはあまりお勧めできません。
入浴時に気にしてごしごしこすったり、洗浄力の強いものを使ったりせずに、体を洗う場合もタオルなどを使わずに、ご自身の手でやさしくお顔と同じように洗うことが大切です。また、洗うときはボディーソープではなく固形の石けん(できれば洗顔用)を充分泡立てお顔と同じようにご利用下さい。
黒ずみが生まれながらにあるシミやあざであれば残念ですが日々のケアによってなくすことは難しいと思います。