■お悩み相談室
こちらはお肌のお悩み、スキンケア方法のお悩み等に当社プライマリーの≪お肌の専門カウンセラー≫がお答えする『お肌の無料相談掲示板』です。
おかげさまで現在・・・
相談件数7,439件
Yurika 様
2008年6月25日

ニキビ跡で悩んでいます。
初めは小さい白ニキビだったのですが
市販のニキビ薬を塗ってから
触ってもいないのに,塗った箇所5縲怩U箇所が
赤く膿んで,大きいニキビ跡なっていました。
もう,治らないのでしょうか・・・?
今は,酷く赤いかさぶたになっています。
スキンケアカウンセラーからの回答
気になるからといって絶対に触ったりつぶしたり洗顔時にこすったりしないように注意しましょう。ニキビの化膿しているのが広がったり良くならないようであれば早めに皮膚科で化膿を抑えるお薬を処方していただきましょう。
ニキビのお手入れで一番重要なことは正しく洗顔を行うことです。これが毎日朝晩自然にできるようしっかり習慣付けましょう。これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんこれからもおろそかにしないようにしてください。
優花 様
2008年6月25日

日焼けして、その後そばかすになってしまいました。一応日焼けは、しないようにしています。直すにはどうしたら、いいですか??
みぃ 様
2008年6月23日

ニキビ、肌荒れで悩んでいます。
顔がテカリやすいためコマめに洗顔してましたが「洗顔のやりすぎは乾燥を招き、逆に皮脂の分泌を過剰にする」と聞きました。しかし、洗顔をやめてもテカってベタベタになってしまいます・・。
この場合どうすればいいのでしょうか?
スキンケアカウンセラーからの回答
確かに洗顔料を使った洗顔は多くても1日3回くらいまでにすることがお肌の負担にならずによいでしょう。それ以上行う場合はぬるま湯か水で洗顔料を使わずに洗顔しましょう。
皮脂が多く出るときはティッシュをお顔にのせ軽く押さえて皮脂を取りましょう。皮脂が出るのは皮脂腺の発達がその原因のほとんどです。必要以上に神経質にならないようにしましょう。
ケアの具体的な方法は正しく洗顔を行うことがとても重要になります。毎日朝と夜習慣化してお続けいただくことが大切です。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を短くしたり、保湿成分を含んだ石けんに変えたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠は状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
みぃ 様
2008年6月23日

ニキビ、肌荒れで悩んでいます。
顔がテカリやすいためコマめに洗顔してましたが「洗顔のやりすぎは乾燥を招き、逆に皮脂の分泌を過剰にする」と聞きました。しかし、洗顔をやめてもテカってベタベタになってしまいます・・。
この場合どうすればいいのでしょうか?
スキンケアカウンセラーからの回答
確かに洗顔料を使った洗顔は多くても1日3回くらいまでにすることがお肌の負担にならずによいでしょう。それ以上行う場合はぬるま湯か水で洗顔料を使わずに洗顔しましょう。
皮脂が多く出るときはティッシュをお顔にのせ軽く押さえて皮脂を取りましょう。皮脂が出るのは皮脂腺の発達がその原因のほとんどです。必要以上に神経質にならないようにしましょう。
ケアの具体的な方法は正しく洗顔を行うことがとても重要になります。毎日朝と夜習慣化してお続けいただくことが大切です。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を短くしたり、保湿成分を含んだ石けんに変えたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠は状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
ちゃあ☆ 様
2008年6月22日

私は14歳の女の子です(^^ゞ
1年くらい前から、毛穴の黒ずみが気になります。
鼻や顎に角栓ができ、黒ずんでしまいました。
私は混合肌でTゾーンは脂ぎっていて頬と口のまわりはカサカサしています。
この頃のスキンケアは、アル○オンの化粧品を使っています。
夜は、クレンジングクリームでクレンジングした後お風呂に入り出てすぐに洗顔フォームで洗顔→乳液→化粧水の順番にしています。朝は洗顔→化粧水だけして済ましてしまいます。
また日焼け止めは雨の日以外は大抵つけています。
洗顔の方法は、まずぬるま湯で少しすすぎ洗顔料を顔全体につけ(泡立ててから)円を描くようにして洗っています。そのあとぬるま湯ですすぎ最後に水でパッティングしています。
たまに、洗顔料に酵素パウダーを混ぜてみたり、ピーリングジェルでピーリングしたりしています。
1年前と比べると多少良くなったとは思いますが、毛穴が黒ずんでいることに変わりはありません。また鼻に小さいニキビがたまにできます。
どうすれば改善できますか?
アドバイスよろしくお願いします。
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者はまだお若いですので必要以上のケアは逆効果になりますので注意が必要です。まず、メイクをされていないのであればクレンジングは必要ないでしょう。
次に、洗顔はできれば石鹸成分を主成分とした弱アルカリの洗顔石鹸を十分泡立てその泡をのせるような感じでこすらないように短時間(洗顔料の泡をのせておく時間は30秒前後長くても1分)で洗顔しましょう。
クリームはよるご使用になると毛穴をふさいで毛穴の黒ずみの原因となりますのでやめたほうがよいでしょう。お肌に乾燥感があるときだけ化粧水を洗顔後にご使用下さい。
ピーリングは無理に角質を取り除くので一時的にはお肌がきれいになったように感じますが、お肌に大きな負担をかけるだけでなく新たなトラブルの原因ともなりますので行わないほうが良いでしょう。
ご相談者の年齢ではニキビができるのは体の成長に伴いある程度仕方ありません、そのうち良くなるくらいの軽い気持ちで正しく洗顔することを基本にケアを行ってください。
洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんこれからもおろそかにしないようにしてください。