■お悩み相談室
こちらはお肌のお悩み、スキンケア方法のお悩み等に当社プライマリーの≪お肌の専門カウンセラー≫がお答えする『お肌の無料相談掲示板』です。
おかげさまで現在・・・
相談件数7,439件
まゆこ 様
2008年7月26日

私は中一です。
私は顔にたくさんシミができています・・・。
ずっと悩んできました。
どうか直す方法を教えて下さい!!
スキンケアカウンセラーからの回答
年齢的にシミができるのは考えにくいので何らかの原因で色素が沈着したか、ソバカスができた状態ではないでしょうか。
ソバカスは紫外線の影響を受けやすく、紫外線対策を正しく行うことがこれからとても大切です。現状よりそばかすを増やさないことにより徐々に現在すでにあるソバカスも目立たなくなってきます。
具体的な紫外線対策は、日焼け止めを正しくご使用下さい。日焼け止めは2縲鰀3時間間隔で塗りなおさないと汗などで取れてしまいその効果はなくなります。また、長時間屋外でスポーツを行う場合はSPF50の商品を使いましょう。
また、日焼け止めをぬっているからといって安心せず、帽子やサングラス、長袖や長ズボンなど紫外線をなるべく浴びない工夫をしましょう。同時に、紫外線の強い時間帯(午前10時から午後3時くらい)の屋外での活動を控えることなども大切です。
ご相談者はまだお若いのでこれからお肌の状態はドンドン変化していきます。気にして洗顔時に強くこすったりしないように注意すると同時に、必要以上に神経質にならないようにしましょう。
お肌の手入れで一番重要な正しく洗顔を行うことです。これが毎日朝晩自然にできるようしっかり習慣付けましょう。これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんこれからもおろそかにしないようにしてください。
ヒロ 様
2008年7月26日

ニキビとニキビ跡で悩んでいます。
毎日薬をつけているのですが全然治りません。
どうしたら治りますか。
教えてください。
お願いします。
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者のお年がわかりませんが、思春期から20代前半までは一生のうちで最も皮脂腺が発達する年代で、ほとんどの方が皮脂が多く出てしまったり、ニキビがたくさんできたりといったトラブルをお持ちです。ご相談者だけではありませんのでご安心下さい。
ただし、ニキビが大きく化膿したりまとまってたくさんできたりしたときは早めに皮膚科で化膿を抑える飲み薬を処方していただきましょう。また、現在ご使用のお薬で効果がないようであればその点を先生に相談してみましょう。
正しく洗顔を行うことをマスターしていただき、それが自然に毎日規則正しく無理なくおこなえるように習慣化することが将来の健康でキレイな素肌を保つために大切です。洗顔方法については次のようなポイントがあります。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。
(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。刺激が強く感じられる場合は洗顔料の泡をのせる時間を短くするか、保湿成分の含まれた石けんをご使用下さい)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。サプリメントなどを上手に利用するのも良いでしょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにして下さい。
ひろ 様
2008年7月26日

洗顔をしたあとに白いカスのようなものがたくさんついてしまっていて軽くタオルで拭いてもなかなか取れません。
角栓のようなものもあるのですが無理に取ると毛穴が開いてしまいそうので取らないようにしています。
キレイに洗い流してもいつも顔に白いカスのようなものがたくさん残ってしまって困っているのですがどうすれば何も残らないようにキレイに洗顔出切るのでしょうか?
スキンケアカウンセラーからの回答
洗顔時にお肌をこすっていたり長時間洗顔料の泡をお顔にのせていたりしていないでしょうか、この点を注意して洗顔方法をもう一度見直して見ましょう。
洗顔前に蒸しタオルで毛穴を開かせた後洗顔すると毛穴の汚れが取れやすくなりますのでお試し下さい、あまり熱すぎるとお肌にとって負担が大きすぎますのでご注意ください。
蒸しタオルは普通のタオルを濡らして軽く絞り電子レンジで1分くらい加熱(ワット数によって時間は調節してください)してください、熱すぎてやけどをしないように注意しましょう。また、毎日おこなうのではなく3日に1回くらいにしましょう。
就寝前に乳液やクリームといった商品をご使用であればしばらく控えたほうが良いでしょう。こういった商品の油分が毛穴の汚れを誘発させることがあります。
洗顔方法については次のようなポイントがあります。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。
(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。刺激が強く感じられる場合は洗顔料の泡をのせる時間を短くするか、保湿成分の含まれた石けんをご使用下さい)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
さおり 様
2008年7月25日

でこぼこしたにきび跡に困っています。
そんなに深いわけではないんですけど潰してしまったせいか、小さい穴がぽつぽつとあります。
もう元のようには治らないんですか?
あと洗顔する時に酵素を混ぜて洗ってもいんですか?
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者の年齢がわかりませんが、ニキビ跡は通常の擦り傷や切り傷の傷跡と同じです。時間はかかりますが徐々に目立たなくなりますので少し軽い気持ちになってケアしましょう。
早く治そうと色々なケアを試してみたくなるのは良くわかりますが、結果的には洗顔を中心とした基本的なケアを正しく行うことが最も短期間で症状の回復につながると思います。
これを機会に洗顔方法を見直しましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
同時にできる範囲で食生活や生活習慣も見直しましょう。食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠は状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。
愛実 様
2008年7月25日

初めまして。
私は中学3年生です。
今凄くニキビに困っています・・
最初ニキビが出始めたのは
小学校の6年生位からです。。
洗顔を一生懸命頑張ってやっていると
一時期は治りました。。
だけど
中学生になってまた
酷くなりました。。
皮膚科で貰った
薬でなんとか治っていました。。
だけど
最近は全然効かなくなりました。。
酷くなる一方です
洗顔も一日3回しているのですが・・・
何か間違っているのでしょーか??
本当に治したいんです!!!!!!!!!
できるだけ
薬局で
良い薬を
購入したいんですが・・・
宜しくお願いします!!!!
スキンケアカウンセラーからの回答
ご相談者の年代である思春期から20代前半まではヒトの一生の中で皮脂腺の最も発達する年代です。ですからご相談者と同年代の方はこの時期ニキビに関するお悩みを皆さんお持ちです。決してご相談者だけであありませんのでご安心下さい。
ですから、あせらずじっくりかまえて「そのうち良くなる」くらいの軽い気持ちでケアを行ってください。精神的に楽な気持ちを保つことがお肌に良い影響を与えます。
皮膚科で頂いているお薬が効かなくなったのであればその点を先生に相談しましょう。ニキビによる化膿を抑える飲み薬を処方していただくのも良いと思います。ニキビが大きくなったりまとまってできたりしたときは早めに皮膚科で相談することが大切です。
通常のニキビケアの基本はなんと言っても正しく洗顔することです。これを機会に洗顔方法をもう一度見直してみましょう。洗顔方法については次のようなポイントがありますので参考にして下さい。
1、弱アルカリ性の純石鹸を主成分とした洗顔料をご利用下さい。(純石けんは薬局で販売されていて安価に手に入ります。しかし、皮脂をとりすぎることがありますのでその場合は、洗顔料の泡をのせる時間を30秒くらいに短くしたり、保湿成分を含んだ石ケンにしたりしましょう)
2、洗顔料をメレンゲ状に充分泡立て、泡をのせる感じで絶対にこすらないようにして下さい。
3、充分にすすぎを行い、洗顔料がお肌に残らないようにしましょう。もう良いと思ってももう一度という感じです。
4、水気を取るのもタオルを押し当てるようにして、こすらないようにしましょう。
洗顔料を使った洗顔は多くても1日に3回までにし、それ以上おこなう場合は水かぬるま湯だけで洗いましょう。
食生活では緑黄色野菜(ほうれん草・パセリ・カボチャ・ピーマン・にんじんなど)や根菜類(大根・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)を心掛けて取りましょう。
また、その日のうちには就寝し、少なくても7時間以上の睡眠を確保しましょう。睡眠はお肌の状態を改善させるために欠かせませんおろそかにしないようにしてください。