紫外線対策のためのナチュラルメイク!

日焼けはしたくないけれど、きちんとメイクするのはちょっと…、という方に
簡単にそして自然に仕上げられる化粧法をご紹介いたします。

まず、洗顔、化粧水、美容液のあとに、ローションタイプの日焼け止めを
つけましょう。先週お伝えしたとおり防止効果の目安はSPF15030、
PA+0++のものがおすすめです。それを顔全体に薄くのばしましょう。

日焼け止めをつけると化粧下地にもなり、比較的お肌が明るめになるので、
ファンデーションを厚くつけなくてもお肌が自然にきれいに見えますし、化粧
くずれも気にせずにいられます。

また、つけると無色になる日焼け止めは肌色にも関係なく、メイクのノリも
違ってきます。もちろん顔だけでなく、衣服から出ている部分の日焼け止めも
忘れずに!特に衣服や靴下との境目などは日焼けの線がつきやすいので
気をつけて。

また、その上に重ねる普通のファンデーションでも紫外線を防ぐことはできます。
主に顔料として使われている酸化チタンなどの微粒子によって紫外線を散乱
させてしまうもので、これは何も「UVカット」の表示がなくても、紫外線を防いで
くれます。この時期は乾燥しているのでリキッドタイプがお勧めです。

さらに上からパウダー(おしろい)をはたくと紫外線防止効果もあり、素肌感の
ある自然な仕上がりで、より紫外線からお肌を守ることができます。

ファンデーションだけの場合に比べくずれもそれほど気になりませんし、お肌の
テカリにも効果的です。パウダーを顔全体に薄くのばすだけなので、テクニック
がいらずに簡単に仕上げられます。シミやソバカスなどをカバーしたばっちり
メイクにはなりませんが、お肌の凹凸が目立たず、きめ細かいナチュラルな
仕上がりが得られますよ。

もちろん、衣服や小物で、オシャレをかねて一工夫してみましょう。
意外に日焼けをしやすい首まわり。この時期スカーフはおすすめです。
スカーフを襟元にまくだけで日焼けを防いでくれます。特にショートヘアの方や
髪を束ねている方にはオススメです。何本か揃えてコーディネイトも楽しめます
よね。

以上、紫外線対策のためのナチュラルメイクをお伝えしてきましたが、お肌の
状態が不安定な春先は、紫外線への抵抗力も弱くなってしまってます。
紫外線が引き起こす問題は、「しみ・そばかす・しわ・たるみ」など見た目に
関わることばかりです! 

春先は秋口と並んでホルモン代謝が最も変化する時期で、皮膚が痒くなったり、
湿疹が出たり、鼻炎症状がひどくなったり、昔から肌トラブルの多い季節です。

特に女性はホルモンバランスが乱れ、生理が狂いがちになり、花粉や
気温の変化などの要因も加わりニキビやシミなどの肌トラブルが急に
増える時期です。

それだけお肌が過敏になっているため、ケアを間違えると、お肌へ大きな
ダメージを与える可能性がありますので、この時期のスキンケア・紫外線
対策には十分注意が必要です。

直ぐに症状が現れなくても、何年後かには出てくる問題です。日焼け止めは
お化粧をしないときでもつけて下さい。春から初夏にかけては特にしっかりと
行うことが必要です!
日焼けはしたくないけれど、きちんとメイクするのはちょっと…、という方に
簡単にそして自然に仕上げられる化粧法をご紹介いたします。

まず、洗顔、化粧水、美容液のあとに、ローションタイプの日焼け止めを
つけましょう。先週お伝えしたとおり防止効果の目安はSPF15030、
PA+0++のものがおすすめです。それを顔全体に薄くのばしましょう。

日焼け止めをつけると化粧下地にもなり、比較的お肌が明るめになるので、
ファンデーションを厚くつけなくてもお肌が自然にきれいに見えますし、化粧
くずれも気にせずにいられます。

また、つけると無色になる日焼け止めは肌色にも関係なく、メイクのノリも
違ってきます。もちろん顔だけでなく、衣服から出ている部分の日焼け止めも
忘れずに!特に衣服や靴下との境目などは日焼けの線がつきやすいので
気をつけて。

また、その上に重ねる普通のファンデーションでも紫外線を防ぐことはできます。
主に顔料として使われている酸化チタンなどの微粒子によって紫外線を散乱
させてしまうもので、これは何も「UVカット」の表示がなくても、紫外線を防いで
くれます。この時期は乾燥しているのでリキッドタイプがお勧めです。

さらに上からパウダー(おしろい)をはたくと紫外線防止効果もあり、素肌感の
ある自然な仕上がりで、より紫外線からお肌を守ることができます。

ファンデーションだけの場合に比べくずれもそれほど気になりませんし、お肌の
テカリにも効果的です。パウダーを顔全体に薄くのばすだけなので、テクニック
がいらずに簡単に仕上げられます。シミやソバカスなどをカバーしたばっちり
メイクにはなりませんが、お肌の凹凸が目立たず、きめ細かいナチュラルな
仕上がりが得られますよ。

もちろん、衣服や小物で、オシャレをかねて一工夫してみましょう。
意外に日焼けをしやすい首まわり。この時期スカーフはおすすめです。
スカーフを襟元にまくだけで日焼けを防いでくれます。特にショートヘアの方や
髪を束ねている方にはオススメです。何本か揃えてコーディネイトも楽しめます
よね。

以上、紫外線対策のためのナチュラルメイクをお伝えしてきましたが、お肌の
状態が不安定な春先は、紫外線への抵抗力も弱くなってしまってます。
紫外線が引き起こす問題は、「しみ・そばかす・しわ・たるみ」など見た目に
関わることばかりです! 

春先は秋口と並んでホルモン代謝が最も変化する時期で、皮膚が痒くなったり、
湿疹が出たり、鼻炎症状がひどくなったり、昔から肌トラブルの多い季節です。

特に女性はホルモンバランスが乱れ、生理が狂いがちになり、花粉や
気温の変化などの要因も加わりニキビやシミなどの肌トラブルが急に
増える時期です。

それだけお肌が過敏になっているため、ケアを間違えると、お肌へ大きな
ダメージを与える可能性がありますので、この時期のスキンケア・紫外線
対策には十分注意が必要です。

直ぐに症状が現れなくても、何年後かには出てくる問題です。日焼け止めは
お化粧をしないときでもつけて下さい。春から初夏にかけては特にしっかりと
行うことが必要です!

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