肌質の違いを作る出す紫外線

 先週、健康美肌の条件をお伝えしました。

 ◆詳しくは 前回の記事で↓

   【肌質チェック・健康美肌の条件】   

 このように7つの条件が挙げられます。

 みなさんはこれらの条件にいくつ当てはまりましたか?

 これらの条件にあてはまらないものが多いという方は、
 ちょっと考えてみてください。

 一般的に赤ちゃんや幼い子供は
 これらの条件に当てはまっていませんか?

 ところが

   大人になった現在、明らかに赤ちゃんと差がある。

   さらに 同年齢でも 素肌の状態に差がみられる・・・

   というのは、歴然とした事実です。

 このように「肌質」の違いを作り出しているのは、何でしょうか?

 その要因は一概にはいえません。

 ただし 

  一番大きな要因としては 紫外線が挙げられます。

  紫外線によるお肌の老化は 「光老化」 と呼ばれます。
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  アメリカ皮膚科学会の討論会で、
  目に見える皮膚の老化の80%は日光障害
  「光老化」の影響であるとの結論が出されています。

  老化には自然老化もありますが、
  自然老化は皮膚が乾燥し薄くなるもので意外と目立ちません。

 
  冬でも

    晴れた日の紫外線は日焼けするのに
    充分な量が降り注いでいます。

    ですので 日焼け止めは1年中使用することをおすすめします。
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  紫外線によるシミ・シワ・たるみ・くすみなど・・・
  
  これらがあとあと大きな老徴の差になって現れてきます。
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  続きは次週・・・

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   ★今週のポイント 

      肌質の違いを作り出す大きな要因の一つが

      紫外線対策です。       

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